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■信楽 八木橋 昇 作
□土、釉等
商品番号、商品名 サイズ(cm) 価格(税込み・送料別)
YGSM002
灰粉引刷毛玉縁6寸皿

D18×H3
(高台の高さ1cm含む)
重さ:約340g(1客)

¥2,625- (1客)
税込み・送料別

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↑カブと水菜のサラダを盛ってみました。玉縁でしっかりと縁がたちあがっているのでこういうサラダのときにも重宝します。

見込みがフラットで、縁がくいっとしっかり立ち上がり縁のところだけ分厚くなった玉縁になっていますので、正味の平らなところの直径は16cmくらい。
高台もしっかりしていて、また、玉縁があるためか、かなりテーブル上で存在感のあるしっかりとしたかんじなので、取り皿的にテーブルセッティングしておいてもいいと思います。

八木橋さんのこの「灰粉引の刷毛目」シリーズはかなりとうもんはお気に入りで、画像のように茶系のクロスにもあうし、黒のうつわや黒のクロスとの相性もとってもいいです。

ホームパーティーの際などに取り皿をたくさん用意しておくのもいいけれど、これなら、少しづついろんな料理を取るにもよさそうです。


↑玉縁がしっかりしていてうつわがテーブル上で存在感があります
 

↑横からみたかんじ

←玉縁のかんじ、おわかりいただけますか?


↑1客毎に釉薬のかんじがことなります。
 


↑真上から


↑生地アップ
(ところどころ土の中の「鉄分」が表面にでてきたこのような点々があるときがあります。)




↑CDケースとの大きさ比較

↑裏もしっかり。
 

←上のカブと水菜のサラダを上からみたかんじ。
取り皿としても、一人分づつのサラダの皿としても縁が立ち上がっているので使いやすい。

カブと水菜のサラダのレシピ:
カブは皮をむき茎を少し残して半分にきってからスライス。水菜は5cm長さにカット。トマトは種をとって1cm角程度に。ドレッシングとして、ゆずの皮少々とゆず半分を絞ったものにはちみつ少々、ガーリックオイル(なければすりおろしたにんにくとオリーブオイル)、塩コショウ、刻んだオリーブ(なければなしで)。仕上げにパルメザンチーズをふって。冬においしいサラダです。

 

その他「今日のごはん」よりこのうつわを使った他の料理例を。ご参考までに
豚キムチ
 
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