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■信楽 八木橋 昇 作
□土、釉等
商品番号、商品名 サイズ(cm) 価格(税込み・送料別)
YGSM001
黒釉6寸平皿

D18.3×H2
重さ:約300g(1客)

¥2,625- (1客)
税込み・送料別

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↑いんげんのピリ辛そぼろ炒めを盛ってみました。(一人分のおかずで)

和食器というよりは少し「洋」かな?と思うくらいすっきりとしたイメージの八木橋さんの黒釉平皿。
ちょうど家で毎朝食べる朝食トーストをのせるような平皿を探していました。

使い勝手的には、朝食トースト皿のようなかんじや、朝食でいうと、少しの野菜にハムエッグを・・・というパターンのときにも。

また、使い勝手のよいシンプルな平皿なので、ちょうど「野菜炒め」的なおかずでいえば、取り皿でも、最初から一人分づつを盛って使うにもちょうどよいかんじです。

確かに、回鍋肉などの中華のおかずの際に一人分づつ盛っても、取り皿としてもちょうどよい「うつわ」の大きさ・形ってなかなかないですよね!これなら両方いけます。


↑全体像はこんなかんじ

ふちのツバのところが少し高くなっていますが、見込みのところはフラットな平皿。シンプルで何にでもつかいまわしできそうです。


↑横からみたかんじ

 


↑1客毎に釉薬のかんじがことなります。
 


↑真上から


↑生地アップ
(ツバのところに一定間隔おきに、このような波のような文様がはいっています。また、生地は茶色っぽい黒です)




↑朝食パンをのせても

↑夕食に一人分の「とまたま」
最近、「とまたま」に凝っています。
炒めた串切り玉ねぎにトマトをザクザクと切ったものをいれて、溶き卵を割りいれ、仕上げに塩コショウとしょうゆ少々。イタリアンパセリをちらして。
これ、ごま油で作ってしょうゆで仕上げても、オリーブオイルなどで作って塩コショウのみでいってもなかなかおいしい。うちはごま油にしょうゆ少々派ですが、簡単な作り方から想像つかないくらいおいしくはまっています。朝食にもオススメ。
 

↑裏返してみると
(シンプルだけとしっかりしたつくりのかんじ、おわかりいただけますか?)

↑CDケースとの大きさ比較
 

■いんげんのピリ辛そぼろ炒めのレシピは「野菜のおかずレシピ」のさや豆コーナーより
こちら

 
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