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■信楽 八木橋 昇 作
□土、釉等
商品番号、商品名 サイズ(cm) 価格(税込み・送料別)
YGHS004
化粧5寸平小鉢

D15×H4〜4.3
重さ:約230g〜240g(1客)
※1客毎に高さが異なります。複数お買い上げの方には高さをあわせてお届けいたします。予めご確認ください。

¥2,205-
(1客/税込み・送料別)

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入荷状況:完売後再入荷まで約2ヶ月ほどかかります。
同じ形の「黒釉5寸平小鉢」はこちらから


↑平鉢なので汁物やスープもすくいやすく食べやすい。

鍋の取り鉢にちょうどよいかな?と注文した5寸サイズの平鉢です。
通常の鍋の取り鉢、いわゆる「とんすい」だと直径13cm×高さ5cm程度といったところ。
これだと少し家で食べる際には我が家の場合直径が小さいように思われ、特に豆腐大好きな夫がいるので、鍋の際の豆腐率が高いものですから、豆腐をとると、もう小鉢がいっぱい・・・なんて自体になります。
なのでこのくらいの直径がちょうどいいかんじなのです。また、お好みだと思いますが、若干鍋の取り鉢としては「平鉢すぎる」かなと思いましたが、あんまり深すぎると、これまた、つゆでダグダグになってしまうし、このくらいがいいのかもしれません。
小さい径でもうちょっと深さのある「鍋の取り鉢」がお好みの方にはリーズナブルなこちらがオススメ

←豆乳ポトフを土鍋にたくさん作ってみました。熱々をちょっとづつ取り分けて。


↑全体像はこんなかんじ
この小鉢は「平鉢」なので、おかずの取り皿的な使い方もできるのでなかなか便利です。ご家族分の数より5客程度もっているとなにかと使えそう。

↑1客毎に釉薬の感じが異なります。真っ白だったり、ぽわんとピンクだったり・・・

八木橋昇さんの「白」には「粉引マット」というツヤを消したようなタイプの粉引とこの「化粧」というつるんとしたツヤのあるタイプの粉引の2種類があります。私は断然こっちの「化粧」のほうがお上品な気がしてすきなのですが、みなさんはいかがでしょうか?

平鉢は「取り鉢」としてもとってもいいんですが、ちょこんとお惣菜を盛り付けて一人分づつのおかずを盛ると、ひときわお上品にみえますよー。どっちも使えてマルチな小鉢です。

あ、意外とちょうどよい取り鉢がなくて困る「おでんの取り鉢」にもオススメです。


↑横からみたかんじ

※1客毎に高さが異なります。複数お買い上げの方には高さをあわせてお届けいたします。予めご確認ください。


↑真上から


↑生地アップ
(縁のところだけ軽く玉ぶちになっています)




↑CDケースとの大きさ比較


↑悩むのが「化粧」にしようか「黒釉」にしようか・・・ということかと思います。ご参考までに同じおかずを盛ってみました。ご参考おかず「豚大根」

 

 

↑一人分づつのポトフやホワイトシチューを盛ったりするのに便利なシリーズの6寸鉢と大きさ比較(上から)
「化粧6寸鉢」はこちらから

↑シリーズの6寸鉢と大きさ比較(横から)
「化粧6寸鉢」はこちらから
 

 
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