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↑カフェオレとともに。朝食シーン。
ジャムをいれているのは「白釉星型小鉢」こちらから
カフェオレをいれているのは、鈴木正彦「黒点ボウル」こちらから
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「見た目ホウロウ」のような高島さんの白釉シリーズの5.5寸皿です。
釉薬にポツポツとピンホールのようなホールがあるのは、わざと、こうなるように釉薬を調合しているそう。実は、このピンホールをだすのに、とっても苦労されたのだとか・・・。
どうしても「ホウロウ」にみえるせいか、私のイメージの中では「朝食パン」というものが沸いてきて、パン以外考えられない・・・という状態に。早速イメージにあうパンを焼いてみました。
同じく、白釉シリーズとの相性がいいのはもちろんんこと、白いうつわ全般との相性は抜群です。
画像でジャムをもっているのは、シリーズ「白釉」の星型小鉢です。(こちらから)
イメージとしては、前述のとおり、パン皿なんですが、もちろん、一人分づつのおかずの取り皿・サラダの取り皿としても使い勝手抜群です。
まったりとした「白釉」はマットな白ですが、とっても重たい釉薬のようで、もったかんじ、ずっしりと重さがあり、そのため食卓でも存在感のあるうつわとなりました。
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