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■高島大樹 作
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□土、釉等
・粉引
商品番号、商品名 サイズ(cm) 価格(税込み・送料別)
TDNC001
粉引珈琲C&S(そぎ)

カップ:
D9(幅10)×H6
ハンドル幅2.5、容量9分目で180cc
重さ:約225g(1客)
ソーサ:
D15×H2
重さ:約155g(1客)

¥5,250- (1組)
税込み・送料別

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シリーズ「粉引ポット(そぎ)」はこちらから


「粉引ポット(そぎ)」はこちらからと一緒に

高島さんの工房に最初にうかがった際に珈琲をいただいたのですが、その珈琲がこのC&Sででてきて、なんだかとってもリッチな気持ちになり「これも注文していいですかね?」と速攻注文してしまったとうもんです。

粉引はぽってりとした厚みのあるかんじで色は乳白色、少し重さと適度な厚みがあるせいか、もっていてとってもひっとした気持ちになりました。このカップだけで「カフェオレカップ」という名称のものもありましたが、とうもん的には断然C&S使いで「ストレート」。しかも「キリマン」という気持ちになるそんな一人の珈琲タイムもちょっとリッチな気持ちにさせてくれるC&Sだなあと感心。

自分のための「ちょっとご褒美カップ」というかんじ。普段がんばった自分へのプレゼントに。


↑真横から
つるっとした光沢のある粉引のせいか、口当たりがとってもいいです。

↑1客毎にこの程度に誤差があります。黒い点々は土の中からでてきた鉄分です。この程度に表面にでてきています。ご注文前にご確認ください。

 


↑ソーサーだけでもケーキ皿として使えそう。


↑カップ真横から




↑生地アップ(上から)
生地の黒い点々は土の中の鉄分が表面にでてきたもの。この程度にすべてにあります。また、少しブルーグレーになっているところは釉薬がたっぷりかかったところです。


↑生地アップ(上から)

 

↑CDケースとの大きさ比較(カップ)

↑CDケースとの大きさ比較(ソーサー)
 

↑手にもってみたかんじ
   
 
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