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↑香川といえば「讃岐うどん」これは、いゆわる「ぶっかけうどん」というやつです。
(おろし大根、温泉卵、ネギ、花カツオ、てんかす、しょうがすりおろし、、スリゴマ、濃い目のいりこだしをヒタヒタに、レモンを絞って)
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香川といえば「讃岐うどん」。そう香川県在住の我が家ではランチといえば、家にいても外食でも冬でも夏でも「うどん率」が異常に高いのです。(なんといっても外で食べても二人で500円〜600円程度)。そんな「ランチうどん」の中でも温かいおうどんの際には普通の丼で充分なのですが、「冷たいうどん」となると、どうも、普通の丼だと見込みが深すぎたり、丼自体がかさ高く、保存にも場所を取るし・・・とイマイチ「これ」というものがありませんでした。
で、大好きな山本泰三さんの黄粉引シリーズで「夏の冷しうどんにピッタリなかんじ」とオーダーしてつくってもらったのがこちら。
早速讃岐うどんでいういわゆる「ぶっかけうどん」を作ってみました。
画像でちょうど冷凍うどん1玉分の容量です。この手のうつわは、量が多くても少なくても格好良く盛り付けられるのがとってもいいところで、夫の「冷凍うどん2玉分」もちゃんと格好良く盛り付けすることができます。
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