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■左藤玲朗 作

□土、釉等
・吹きガラス
商品番号、商品名 サイズ(cm) 価格(税込み・送料別)
SRNC002
オリーブチョク

D8.5×H6.5
重さ:約180g(1客)
※1客毎に厚み、高さ等が
微妙に誤差があります。

¥2,730- (1客)
税込み・送料別

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入荷状況「在庫切れ」の場合次回入荷予定は約2ヵ月後です。その場合ご予約にて承ります。

 


↑ビシソワースを盛ってみました。
冷製スープにもかなりオススメです!

左藤さんの一目ぼれしたオリーブチョクです。なんといっても形がかわいい。胴が少し膨らんでいて、そのふくらみがなんともいえず愛嬌ある形なのであります。

また、色もカッコイイ。
暗いところでみると「えっ?!黒?!」くらいの勢いなのですが、これがこれが、光にかざすととっても渋ーいオリーブグリーン。かなり大好きです。

また、左藤さんのガラスは口当たりもなんだか「まろーん」としていてとってもよく口をつけて飲むのがなんともいやされるガラスなのです。

これで「焼酎ロックいいだろうなあ・・・」などと言いながら撮影していると、のんべえの夫が「焼酎をあまりのまないからわからないかもしれないけれど、これは絶対焼酎水割り、絶対氷いれずに・・・ってかんじだよ。」とすかさずチェックがはいってしまいました。そうなのです、毎日のように焼酎を飲む夫にいわすと、水割りに氷をいれたら、このそばちょこでは「なんだか違う」というイメージだそうです。のんべえのいうことはよくわかりませんが、なんだかそんなかんじ・・・だそうです。


↑左藤さんの薄黄色いシリーズのモール小皿とも相性いいです。

 

このそばチョク、アイスやゼリーなどの冷たいデザートやフルーツと盛り合わせて使ってもいいかも。そばちょこといっても高さが高すぎず、低すぎず、絶妙な塩梅です。


↑真横から
 


↑底面アップ。


↑光にかざしてみるとこんなかんじ



↑CDケースとの大きさ比較


↑おつまみと一緒に焼酎水割りの午後
右下の小鉢は同じく
左藤玲朗「オリーブフリット小鉢」こちらから

 

 
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