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↑とろろそばを盛ってみました。我が家の昼ご飯の定番です。
(写真は、青磁釉バージョンです)
絵の小枝はそれぞれ、2箇所。鉢の外側から始まり、先端が中側にはいって続いています。写真ではちょうと手前に外側が、奥に内側が写っています。
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★年越しそばだって大丈夫
以前から、ご飯モノにも使えてそばやうどんを食べれるようなどんぶりを作ってください。というご依頼が多かったのですが、今回やっと定番としてご紹介できるようになりました。
普通にうどんやそばを食べれるようなサイズの丼だとなかなか1客3000円代前半ではないのですが、今回同型同柄のものを2個セットにすることによりかなり低く押さえられたと思います。でも、同じだとおもしろくないので、作家さんに無理をいって「釉違い」でご紹介します。
絵は「小枝」をイメージして大胆かつシンプルに!とお願いしたのでとうもんのお客様層の「渋系好み」の方にもご納得いただけると思います。
また、この丼は、煮物やサラダを盛ってもよさそうです。里芋の煮モノなんてよさそうと思っちゃいました。
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