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■みのる窯 松川 実  作
□土、釉等
 ・白土、灰釉
商品番号・商品名 サイズ(cm) 価格(税込み・送料別)

MSM028
灰釉秋刀魚皿

W28×L11×H2.5

¥2,835-
(1客/税込み・送料別)

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入荷状況:現定数です。完売後終了します。
 

飯碗
↑全体像はこんなかんじ

「秋刀魚が尻尾までしっかり全部乗る」皿というご要望がとうもんでも多いのですが、窯元さんでも多かったらしく、開発された「新」秋刀魚皿です。

以前みのる窯さんの「秋刀魚皿」といえばこちらの青萩長皿でした。(こちらから)
確かに、以前のものは、HPでも記載どおり「尻尾がはみでるくらい」の長さとお伝えしたんですが、サイズをみると2cm違うだけで大きさといい、形といい同じようなかんじです。たった、2cmのことでも随分違うのだなと感心しました。

青萩長皿のほうは、「アジの塩焼き」にはピッタリくらいなので、秋刀魚のときは少々しっぽがでるくらいはいいかな?というのが個人的な考え方でしたが、こちらの灰釉の秋刀魚皿は2cm長くなったことで一番下の画像のようにスープカップとあわせてランチプレートやモーニングプレートのようにして使えたり、ムニエルのようなメインのおかずを盛ったりした際に付け合せを悠々盛れたりするので、長いのは長いので、なかなかいいかな?と思ってきた次第です。


↑真横から

こちらのうつわは少し分厚くしっかりとした重さがありますので1枚使いで家族分のおかずを盛皿として盛って使ったりする際にもいいかんじです。

このタイプの長皿は今回現定数企画にて少々お安くなっております。完売次第終了しますので、是非とものかたはお早めに。


↑真上から
 

↑生地アップ


↑CDケースとの大きさ比較


↑おにぎりと豚汁でランチプレートとして使ってみました。
画像の灰釉スープカップはこちらから


↑鮭ムニエルを盛ってみました。付け合せにぶなピーを。すだちを絞って。このようにメインのおかずも丸皿に盛るより、食卓を広く使えるような気がして、結構長皿を使う我が家です。

◆お客様より画像をいただきました。
兵庫県Mさまより

 さっそく、秋刀魚皿にとびうおを焼いてのせました。
かなり大きいとびうおなんですが、きっちりと収まる、ちょうどよい長さでした。
うれしいです。

とうもん:これ干物ですか?とびうおの干物なんて食べたことないです。おいしそうですね〜。
 
  その他「今日のごはん」のページにこのうつわの使用例がございます。ご参考までに。
餃子
牛タタキ
 
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