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↑酢ゴボウをもってみました。
(ちょうど、このうつわを仕入に伺った際、お正月だったのでみのる窯の京子さんのお手製おせちをいただいたのですが、その際の酢ゴボウがおいしくっておいしくって、
帰ってきてからもイメージはとりあえず、酢ゴボウしかわいてこず、
思わずつくってしまいました。)
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高台皿がひとつ食卓にあると、本当に食卓が華やぐのですが、このくらいの大きさのものだと、切り身の塩鮭なんかの焼魚やお刺身等を盛るのにちょうどいいです。
うつわだけ、みると、なかなか何に使ってよいのやら・・・?と思ううつわですが、私としては盛り皿としてではなく、一人分づつを盛ってみたいなあ・・・と思いました。コロッケ一人分にキャベ千なんかもいいかもしれません。最も作家さんは驚きそうですか?今が旬の牡蠣フライなんてのもいけそうです。しかし、一応、京子さんに「買われる方に聞かれたら、なんとお答えするのですか?]と聞くと「うちは、菓子器として進めている。」とのこと。う〜む、確かに、みのる窯さんに伺うとこんな高台皿でニッキのはいったかりんとうのような(?)おいしいお菓子をだしてもらったことあるある!と納得でした。
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