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■みのる窯 松川 実  作
□土、釉等
 ・白土
 ・緋色・貝紋
商品番号・商品名 サイズ(cm) 価格(税込み・送料別)
MNU007
貝紋湯呑

D7.5×H9.5
容量:9分目で約180cc
重さ:約200g(1客)

¥3,150-
(1客/税込み・送料別)

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↑全体像はこんなかんじ
(向きによって、また、1客毎にいろんな表情が楽しめます)

とうもんで人気のみのる窯の「貝紋」シリーズです。ギフトにも人気の湯呑。

この貝紋シリーズの人気は、生地の白からっピンクやオレンジ、茶色といろんな色を楽しめるところ、また、水を含ませてたときに「はっ」とするほど「つやっぽく」なる変化する様子にあるかと思います。また、この湯呑の場合見込みに黒がででいるものもあります。

表面は貝から出たと思われるまるで真珠の表面のようなピカッとしたつやがあります。


↑デザートとともに

湯呑みは画像からおわかりいただけますように、下の高台のところが尻すぼみになっていてわかった形をしています。この高台のところの外径が約4cm弱。高台は深さ3mmくらいの浅く削ってある高台です。この形、ありそうでないなかなかいい感じのものです。


↑貝紋セットはこんなかんじ
 

↑真横からみたかんじ
(下がすぼんでいます)

手にそうロクロ目が残っていて持ちやすい湯呑。しかし、この湯呑のもっともお勧めな点は「めちゃめちゃ口当たりがよいところ」。このシリーズのビアカップも我が家でも愛用しているのですが、何も知らず使った夫でさえ「何?これ、めちゃ口当たりがいいなぁ。」と思わず感想をもらしてしまうほど。
 その理由を考えてみると、口のところが内側に斜めになっていることと、貝紋の名のとおり貝からでたと思われるまるで真珠の表面のようなつやが口当たりをよくしていると思われます。


↑口のところアップ


↑上からみたかんじ
(淵が内側にはいりこんでいるかんじおわかりいただけますか?)

←画像で口ところが内側に斜めになっているのがおわかりいただけますか?この斜めになっていることで驚くほど口当たりがよいです。


↑CDケースとの大きさ比較

↑手でもってみたところ
(男性サイズの私の手でだいたい湯のみの周り2/3くらいが手にかかるくらいの大きさ)

 
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