本来は向付のような使い方をするために作られた小鉢です。 私は、お茶をいれたりして飲んだり、もずくをいれたり、ところてんをいれたり、冷たいデザートをいれたり、おひたし一人分づついれたり・・・とかなり自由に使っています。
最近みのる先生のこっていらっしゃるこの「窯変(ようへん)」シリーズはその名のとおり窯の中で様々な変化をするのを楽しむ・・・というかなり陶芸をご存知の方に好まれる「通」なものなですが、お料理家の方にも好まれるようで、よくお料理の雑誌に取り上げていただいているようです。
↑上からみたところ
▼お客さまからいただいた感想及び画像