最近の私の中で「これ欲しいな♪」と一番思うみのる窯の萩玉縁シリーズの今度は片口。前回のものより若干大きめ、かつ、低めになっていて、縁に鉄が施釉していないためか、少しあっさり・・・というかんじ。クロスをすっきりしたものに変えるとこんなに「春夏」イメージになりました。
ちなみに前回のはこんなの
基本的には同じなのですが、縁の茶色い鉄の施釉がない点と片口鉢になった点、少し浅鉢になったところが前回と違うでしょうか。
↑生地アップ (片口のかんじおわかりいただけますか)
↑生地アップ (右下のみ茶色い斑点が多くでています)