W7.3×L7(口3含まず)×H6.5 重さ:約250g(1客) 容量:180cc(8分目)
¥2,100- (1客/税込み・送料別)
¥1,050- (1客/税込み・送料別)
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「黄・湯呑」(こちら)の別色バージョンの湯呑に同じ色の角片口をあわせてみました。
冷酒をいれてチビチビとやるもよし、コーヒーとミルクでカフェオレにするもよし、コーヒーゼリーなどをつくって、シロップ入れにするもよし、単品でそれぞれつかってもまたよし・・・
白角片口は「お豆腐のような片口」と工房では紹介していましたが、確かに・・・木綿豆腐のようです。
岩屋工房さんでは、この形のカップに朝のヨーグルトをいれて食べることがおおいんだそうですが、このシンプルな形の湯呑、とっても「絶妙」なんです。何が絶妙かというと・・・ 「絶妙な」重さ 「絶妙な」口当たり シンプルなようでいて、ビックリするくらいの使い勝手のよさにただただ感心したとうもんであります。
↑カップは縁が「絶妙な」角度に加工しているのがおわかりいただけますか?
↑カップ手にもってみたところ(同じ形の黒をご参照) ↑角片口を手にもってみたところ(同じ形の黒をご参照)