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穴窯で焼かれた林 正孝さんのマグです。足付でころんとしていて口の直径が7.5に対して、下膨れといいますか、下のほうの幅は約9cmとちょっと「ずんぐりむっくり・・・」なかんじ。
これまた愛着のわく、マグなのです。
容量は240ccと多めです。毎朝たっぷりミルクをいれて珈琲を飲まれるような方にオススメ。
珈琲カップはひとそれぞれお好みがあって、中の珈琲の色がみえるように「白」や「薄い色」のものがいいという方もいらっしゃいますし、焼締のうつわだと、「「珈琲がおいしくなる・・・」という定説があったり、なかったり・・・それを試してみたく、焼き締めや備前のようなカップを好まれる方もいらっしゃいます。
とっても愛着のわくカップなので、ギフトにもオススメですが、是非是非自分のための毎日のマグに!
焼きあがり毎に、また、同じ回でも置く場所や向きによりいろんな表情をみせてくれる穴窯の焼き締めです。
お気に入りの画像のものがアップされている際に是非。次回はまた画像をさしかえてご案内します。
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