¥630-(1客) (税込み・送料別)
↑箸置きとしても、豆皿としても・・・
ぱっとみた瞬間この手の灰釉ベースのものは「木の葉」の形が多かったのでこれも「木の葉」かなあと思ってましたが、三箇所についている丸い粘土は何だ?と思いよくよく聞いてみるとこの皿の名前は「豆の豆皿」、なるほど「豆」なのね・・・と納得した次第です。
一枚毎にさやの上にある粘土を貼ってあったり形がギザギザにちぎったようになっていて手が凝っているにもかかわらず、このギザギザが5枚揃っても「そろっている」ところが「やるなあ・・・」と思いました。
この豆皿は豆皿としてはもちろんのこと、こんなときに重宝します。
夕食事に箸もスプーンもフォークも使うので箸置きに箸を置き、スプーン&フォークはどこに置こうと試行錯誤していた・・・ →こんなときこの豆皿なら1枚になんと全部のせれちゃい食卓スッキリ。
↑真横からみたかんじ ↑1枚づつみると適当にちぎっているようにみえるのに5枚でみるとこのとおり「揃って」ます。ここが主婦にはうれしい収納性。
↑紅茶の時にも大活躍。(角砂糖やレモンをのせても)
↑箸置き豆皿との大きさ比較(香立てとしても)
箸置き豆皿はこちらから