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しっかりしている岡崎さんのポットは何か洋食器のようなシンプルな形。
でも、よく見ると、持ち手を握りこんだ際に親指を当てるのにちょうどよいポッチがあったり・・・と機能性にも優れています。
また、岡崎さんの白化粧ポット(こちら)に比べて胴体のところがストンと筒になっていて若干スマートになった分、容量がカップ1杯分程度減っています。
もう、このシャープさにとうもんはたまたま夏だったので、画像のそばちょこと一緒に「アイス珈琲が飲みたい」病になってしまうくらい頭の中はアイス珈琲のことでいっぱいになってしまいましたが、これならあったかい珈琲ももちろん、秋にはお番茶などにもよさそうです。
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