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なんと言っても岡崎勉さんは「片口鉢」です。また、新たな片口鉢を工房で発見!速攻手元にキープしました。
形がドラのようになっていますが、下のほうはきゅっとしまっていて、本当にきれいな形だなあとほれぼれ。
使い勝手としては家族分のほうれん草のお浸しなどの副菜をいれたり、煮豆をいれたり、豆カレーのときにカレーをいれておいたり、ポテトサラダなんてのもいいだろうと思います。
5寸鉢と聞くと、あまり容量的にははいらないのかなー?というイメージがありますが切立っているのでどうだろう?と思い一応容量を測ってみました。
口の下のあたりまでで約450ccです。
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