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まず、ミルクを用意します約140cc |
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コーヒーを抽出するのと同じく、まずはじめにペーパーにお湯を通す。 |
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「とうもんブレンド」を粉の状態で大さじ山盛り4杯〜5杯 |
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3の粉をペーパーに盛る
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1のミルクをなべに移し火にかける(火力は弱火) |
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ポットにお湯を移す、抽出する2倍以上の量は必要 |
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少量のお湯を注ぎ約1分間放置。このときのお湯の量は1分後に一滴ポタリとフィルターからコーヒー液が落ちるくらいがいいです。 |
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1分たてばゆっくりとお湯を注ぐ、抽出量は120ccです。
120cc抽出し終わるまで約3分〜4分かけてください。 |
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120ccコーヒー液が抽出できましたらペーパーフィルターにお湯がたっぷり残っている状態でサーバーをはずしてください。
ペーパーの中のお湯をすべてしたに落としてしまうと、アクまで抽出してしまいますのでご注意下さい。 |
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このあたりでミルクの方も温まっていますので珈琲とミルクを50/50で注いでください、30/70でもお好みに調節してみてください。
ご覧いただいたように珈琲液は終始ウォマーなどで温めないで下さい、珈琲は繊細な液体であり熱を加えると恐ろしいスピードで劣化します(苦くなる)。 |
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お好みですが砂糖を私は2杯入れます。
この点て方は珈琲がミルクに負けない、砂糖も負けないくらいしっかりした点て方ですから、わたしは砂糖をたっぷり入れます。 |
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出来上がり! |
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●焙煎人/てるの裏技●
少し古くなったコーヒー豆を抽出するときは、蒸らしの時間を少し短めにすると、
へんな苦味が出にくいです。
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